生きるのが辛い30代に言いたいことがある。タイへ逃げろ!

thai生きる
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生きるのが辛い30代の方に言いたいことがあります。
海外旅行へ行きましょう。
大学の卒業旅行で海外に行ったのが最後って方も、一度も海外旅行へ行ったことがない方も生きるのが辛いなら是非海外へ行きましょう。
幸せの国タイへ行きましょう。微笑みの国タイです。

僕は死に場所を探しの旅としてタイに行きましたが、
おかげさまで今も生きています。
今が辛くないわけではないです。
お金がないので生きるのは辛いです。

でも、もう死のうとは思いません。
もう一度タイへ行くために今がんばっています。

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なぜ死にたくなったらタイなのか

日本にいて煩わしいことが多くありました。

仕事では矛盾だらけ
嘘つきだらけ
怠け者が得をしていて
一生懸命働いている俺だけ疲れていく

世の中理不尽すぎて嫌になります。

そんな教員生活をしていたある日、

「今からタイへ行こう」

と無責任にも仕事の日のその朝にタイへ行くことにしました。

もう死ぬならなんでもできると日本を飛び出しました。

2014年の7月でした。

その時は自殺するなら日本ではないどこかでと思っただけでしたが。

僕は死に場所探しにタイに出発しました。

タイは幸せの国なのか

Wat Pho

「タイに行けば幸せになれるのか」
「タイが幸せの国なのか」

どちらも正解です。

まず、タイへ行くと

タイ人の優しさに心癒されます。

タイの人はとにかく寛容です。
遅刻で怒られることなんてないし、
どこで寝てても誰も怒りません。
外国人であろうと親切にふるまってくれます。
そして煩わしくないです。

タイの人から見れば僕たちはタイ語を話せない外国人ですが、
タイの人は英語を使ってくれたり、
身振り手振りで一生懸命話そうとしてくれます。

そしてなにより

笑顔です。

みんな笑顔で働いているんです。

僕がカオサン通りでパッタイを食べている時に
いつも楽しそうに働いている女性スタッフがいました。

僕が初めて行った日も、次の日もその笑顔に会いたくて行きました。
僕以外の外国人にも素敵な笑顔で挨拶をし、
仲間と楽しそうに働いていました。

「タイでなら長く働けるんだろうな」

疲れ切ってた僕はとても思いました。
見知らぬレストランのタイ人女性に元気をもらいました。

タイってそんな国なんですよ。


生きるのが辛いのは孤独だから

「誰しも孤独」
「社会人は孤独」

「一生懸命」というのも人によってはとらえ方も
感じ方も違います。
もちろんそのような意見があって良い。
一方的な意見では正解不正解がわからなくなってしまう。

でもね、一言代わりに言わせてください

うるせーーーーー!!!

世の中本当にうるさい人が増えました。
誰しも孤独か、社会人が孤独かは人それぞれです。
社会人は孤独だから耐えなければいけないと
暗に言っているようで本当に嫌な言葉です。
世の中の全員が正しいと思っているなら
学校で教えないといけませんよね。

生きるのが辛い主婦の方

主婦は家庭を守るの大変です。
家事に、子どもがいれば育児に大忙しです。
主婦でも正社員の方も大勢いますが、
主婦って本当に大変です。

朝ごはん用意して、
洗濯回して、干して、
子ども起こして着替えさせて飯食べさせて、
自分の仕事の支度して、
夫を見送り、
子どもを保育園へ
ぎりぎり定時で就労かいし
定時前までにタスクを終わらせ、
定時になったら子どもの迎えに行きながら晩御飯の
メニューを考える
帰ったら掃除に子どもの準備に晩飯に風呂の準備
夫を出迎え、晩飯の後片付けをし、
子どもを寝かしつける
夫は疲れて寝るので、
話したいことがあっても我慢して寝る

子どもが体調が悪くなれば保育園からの突然の呼び出し
突然の残業。
いっぱいありますやまほどあります

家にいても、外にいても
仕事仕事ばかりです。

主婦が生きるのが辛いとなるのも納得です。

小ネタですが

どうぞ延長保育、学童保育も検討してくださいね。
旦那が稼ぎ頭だとはいえ、
無理せず手伝ってと言ってくださいね。

生きるのが辛い無職の方

無職ではお金が減るばかりで増えません。
お金の苦労とストレスはよくわかります。

もし本当に辛いのなら、

自己破産
生活保護

も検討してみてくださいね。

お金が解決するだけで、
僕はずいぶん心が楽になりました。

生活保護と自己破産の記事に詳細あります。

生活保護

自己破産

生きるのが辛いならタイで間違いない(確信)

これは確信です。

生きるのが辛いけど、
どうしたらいいかわからない人はタイへ。

タイへ行って何をしたらよいかわからない人はひとまず
パタヤへ行ってみてください。
楽しく夜遊びしましょう。

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